不況に動じない、強い会社を目指す中小企業の社長さんへ
モノが売れにくい時代、
今までと同じ戦略で大丈夫ですか?
売上が増えれば増えるほど、利益も増え、キャッシュも増えると思っていませんか?
あなたが、いや、うちは長年の勘があるから大丈夫だ、と思われているなら、
失礼しました。すぐに、この画面は閉じてください。
しかし、その自信の中にも一点の曇りがあれば、もう少し続きをお読みください。
私は、税理士として、今までに中小企業の社長様から、数多くのご相談をお受けしてきました。
その経験のなかで、
社長さんがもう少し早くに戦略を持ち、それを経営に生かしていれば、もっと強い企業になれたのではないか、
何とか社長さんの力になりたい、
中小企業を元気にしたい、
そういう思いが募ってきました。
創業時に、十分な事業計画も立てず、同業種の利益率も調査せず、
甘い売上予測に、過大な設備投資・・・残念ながら、そんな企業も少なくありません。
せっかく、希望を持って始めた事業、
永く存続させたいと思う気持ちは、誰しも同じはず。
過去の成功体験に縛られていませんか?
人口減少時代に向かって大きく変化していく今、従来のやり方に固執していると、遅れをとることにもなりかねません。
私は、あなたに、そんな思いをしていただきたくないのです。
時代の変化にも耐え抜いて生き残ってきた企業には、共通点があります。
それは、
@社長が経営の数字に明るいこと
Aその時代のニーズを的確にとらえ、お客様の視点に立った商品・サービスが提供できること
B後継者を育て、事業承継がうまくいったこと
などです。
景気がよくないから仕方ない、と諦めますか?
それとも、勇気を出して一歩を踏み出しますか?
経営者は孤独だと、よく言われます。
私は、あなたの社外の一番身近な相談役として、お役に立ちたいと願っております。
私と一緒に、一日も早く、強い会社を作りませんか?
税理士 高下 美幸
